2008年02月13日

人助けが好きなあなたに贈る金持ち父さんのビジネススクールセカンドエディション―私がネットワークビジネスを勧める理由 |ロバート・T. キヨサキ /シャロン・L. レクター

人助けが好きなあなたに贈る金持ち父さんのビジネススクールセカンドエディション―私がネットワークビジネスを勧める理由人助けが好きなあなたに贈る金持ち父さんのビジネススクールセカンドエディション―私がネットワークビジネスを勧める理由
ロバート・T. キヨサキ /シャロン・L. レクター
マイクロマガジン社 刊
発売日 2005-08



ネットワークビジネスの考え方とポイントがわかる。 2008-01-10
ロバートキヨサキ氏はお金のために働くのではなく、時間を有効に使うためにビジネススキルを身につけることが必要だと主張する。



その手段のひとつとしてネットワークビジネスが考えられる。

いいネットワークビジネスは教育プランがしっかりしていることだという。

そしてセールス力・リーダーシップ力が重要と指摘している。



また、なんのために人生を過ごしているのかといった考え方(クワドラント)を説明している。


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2008年02月03日

金持ち父さんの若くして豊かに引退する方法 |ロバート・キヨサキ /シャロン・レクター

金持ち父さんの若くして豊かに引退する方法金持ち父さんの若くして豊かに引退する方法
ロバート・キヨサキ /シャロン・レクター
筑摩書房 刊
発売日 2003-07-11


アメリカン・ドリームを実現しよう。――若くして財をなし、自発的に引退する。そして、充分な蓄えが快適な生活を保障する。まさにアメリカン・ドリームだ。「金持ち父さん」シリーズ5冊目となる本書で、財テクの教祖ロバート・キヨサキは、財テク計画を組み立てるうえでの実践的な考え方を紹介している。ただ豊かになるだけではなく、何歳で引退するかを自由に決められるような人生設計が立てられるようになるだろう。

私はこの本でセミリタイヤ生活を手に入れた 2008-01-26
金持ち父さんシリーズは全部舐めるように読破したが

特にこの本は素晴らしい。



特に309ページ〜312ページの具体的な●●方法は

値千金だ、この方法私はでセミリタイヤ生活を

手に入れる事が出来た♪http://www.hudousanmaster.com/




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2008年01月31日

金持ち父さんの投資ガイド 入門編―投資力をつける16のレッスン |ロバート キヨサキ /シャロン レクター

金持ち父さんの投資ガイド 入門編―投資力をつける16のレッスン金持ち父さんの投資ガイド 入門編―投資力をつける16のレッスン
ロバート キヨサキ /シャロン レクター
筑摩書房 刊
発売日 2002-03-21


100万部を突破した驚異のベストセラー『金持ち父さん貧乏父さん』シリーズの第3弾。「入門編」と銘打たれた本書では、「投資力をつける16のレッスン」として、これまでの2冊になかった実践的な投資の知恵を提供している。
第1作から続く「金持ち父さん」のレッスンは、著者がベトナム出征から帰還した直後に再開される。この時点での著者の資金は地道に働いて得た3000ドルのみ。幼なじみのマイクは金持ち父さんの後を継ぎ、実業家として成功を収めている。著者は金持ち父さんとマイクが話していた「金持ちの投資」に関心を持つが、自分にその資格がないと知り、失望感を覚える…。
このストーリーからわかるように、本書における著者は、ほとんどお金を持っていないゼロの状態から始まる。前作『金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント』の4つのクワドラント(ビジネスオーナー<B>、投資家<I>、従業員<E>、自営業<S>)の内容を受け、いかにしてEやSの状態を脱し、「金持ちの投資」に至るかが書かれている。
サラリーマンがどんなに頑張っても大金持ちになれないのは、税制などの構造的な問題によるのだと著者はいう。本書のなかで著者はその構造を暴き、金持ちの側に立つための心構えや考え方を説いているのである。もちろん、金持ちになりたいかどうかや、幸せな生き方は人によって違う。だが、現在の生活に疑問を持っている人や、資産運用に関心を持っている人には、目からうろこが落ちること間違いなしの1冊である。(土井英司)

投資家としての思考トレーニング 2007-11-19
金持ち父さんシリーズの3冊目。このシリーズの特徴は、基本部分は最初の「金持ち父さん貧乏父さん」に書かれていて、そこから出発して投資家としての思考のトレーニングを順番に進めてゆくようになっているようである。資本主義の国であるならば、洋の東西を問わない内容であるので、日本においても非常に参考になるものの見方が学べる。単純な儲け話の話ではなく、その基盤を形成してゆくことが狙いになっていると思う。他の著書と重複する部分は多いが、繰り返すことこそがトレーニングになっているので、自分のペースで読めれば気づきがたくさんあるだろう。仮に考え方が沿わない場合であっても知っておきたい思考方法であると思う。


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金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント |ロバート キヨサキ

金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント
ロバート キヨサキ
筑摩書房 刊
発売日 2001-06-27


ミリオンセラーになった『金持ち父さん貧乏父さん』に衝撃を受けながらも、どこか割りきれない思いを抱いた人は多いかもしれない。第2弾である本書は、さらに論を進めて、実際に「経済的な自由」を手に入れるためにどんなプロセスを踏めばいいかをテーマにしている。「金持ち父さん」の教えを実践しようという人にとって待望の書であり、それ以外の人には、お金や仕事に対する自分のこだわりがどこにあるかを気づかせてくれる1冊となるだろう。
「金持ち父さん」と「貧乏父さん」の教えを軸にした展開は前作と基本的に変わらない。ただ今回は、E(従業員)とS(自営業者)、B(ビジネス・オーナー)とI(投資家)の4つのクワドラントからなる「キャッシュフロー・クワドラント」という図を採用。それぞれのクワドラントに属する人のお金や仕事に対する考え方の違いを論じ、E、SからB、Iのクワドラントに移行するためのアイデアを提案している。最終のゴールとするB、Iのクワドラントについては、そこで成功するための指針を示している。
著者によると、この4タイプの人間の違いは、働くのは自分か他人か、お金は誰がどこからもたらすのか、といった考え方の違いが根本にあるという。自分が属するクワドラントを乗り越え、希望のクワドラントに移行するための手段は、本シリーズ最大のポイントにもなっている「ファイナンシャル・リテラシー(お金に関する数字や言葉を理解する力)」の修得に尽きる。税金、資産、投資、負債、貸借対照表などのトピックスをタイプ別に読み解く著者のリテラシーは、今回も新鮮な驚きをもたらしてくれる。
ただ、リテラシーを獲得した後にどのタイプを選ぶかはそれぞれの価値観にかかわる問題である。著者がそこに踏み込んで、BやIを優位においたのは誤解を招くところだろう。働きがいや自己実現などの「ゴール」もまた無視できない。その点でB、Iがどうなのかも著者に論じてほしいテーマである。(棚上 勉)

読者を突き動かす力を持つ本、それだけで十分です。 2007-10-19
 自分がESクワドラント(働く側)にいて、何か現状に不満を感じている人には最高の自信と行動力を与えてくれる本です。私の場合、金持ち父さんの第1弾から読み始めて全巻読破までに2ヶ月とかかりませんでした。その後も類似の本数十冊を読み、そして行動しはじめています。そのような人たちをたくさん知っています。

 まずキャッシュフローゲームの価格の高さにショックを受けたら、「どうしたら安くゲームができるか?」を考えるチャンスではないでしょうか?

 ロバートキヨサキは、キャッシュフローゲームの価格決定の際に「世界一高いボードゲームにしよう」と意図的に高く設定したそうです。価格が安かったら、きっと他の平凡なボードゲームと同様に世間に埋もれてしまったことでしょう。




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金持ち父さん貧乏父さん |ロバート キヨサキ

金持ち父さん貧乏父さん金持ち父さん貧乏父さん
ロバート キヨサキ
筑摩書房 刊
発売日 2000-11-09


パーソナルファイナンス専門の作家で大学講師でもあるロバート・キヨサキが、全く違うタイプである2人の人物の影響を受けて構築した、ユニークな経済論を展開している。1人は高学歴なのに収入が不安定な彼自身の父親、そしてもう1人は親友の父親で、13才のとき学校を中退した億万長者である。彼の「貧乏人のパパ」は一生のあいだ金銭問題に悩まされ、ついには家庭生活崩壊の憂き目をみる(立派な人物ではあるが、週払いの小切手では家計が潤うことは1度もなかった)。一方、「お金持ちのパパ」はそれとは全く対照的な人生を謳歌することとなる(「金のために働く下層・中産階級」が「自分のために使う金には困らないお金持ち」になったのだ)。この教訓を肝に銘じていた筆者は、47才で仕事をリタイアすることができた。コンサルタント兼公認会計士のシャロン L. レクターとの共著である本書では、彼とお金との関わりあいを支えてきた哲学が披露されている。
筆者の言い分が延々と続くのにはうんざりさせられるが、それでもなお、学校教育では絶対教えてくれない「経済面でのリテラシー」の必要性を主張する本書は説得力がある。変わりばえのしない仕事を極めることよりも、収入を元手に資産を賢く殖やすことの方が、最終的には必ず人生に富をもたらすという主義に基づき、仕事に見切りをつけるための資産を得るにはどうしたらよいかを教えてくれる。

スタートするためのきっかけですね。 2008-01-14
金持ち父さんを読めば、今までとはものの見方や考え方が変わるでしょう。

ただ、資産運用は自分の大切な資産を減らすかもしれない行為でも

あるので、慎重に準備を進める必要があると思います。

バフェットいわく、「他の人たちが冷静さを欠いているときにこそ、

あなたは慎重に事を運ぶ必要がある」



経験上ですが、株式投資には失敗がつき物ですので、小さな失敗で済むように

10銘柄程度に分散し、小さな失敗から最大限学べば、どんどん

成功率が上がっていくので、運用成果も上がっていきます。

資産運用とは生涯学習のようなものです。 これで学習が終わりということは

ないんです。 それが面倒なら、相場が下がるたびにインデックス投信を

買っていくのが優れた戦略でしょう。


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